タイガハウスー外断熱の地熱住宅・高気密高断熱の家、エコハウス、シックハウスを住宅

マスコミに掲載されました!

「地中熱住宅・事業者向けセミナー開催」再度掲載! 

いよいよ今日から10月。

今朝は地域の秋祭りの準備のため、神社の旗上げ、草取りがあり早朝にでかけてきました。
すっかり寒くなって昨日まで半そでシャツだったのに、今日はそんな訳にはいきませんでした。
これからは、一雨ごとに寒さがやってくるんでしょう・・・

「つい先日まで本当に暑かったのにね~」   草取りしながらご近所さんとそんな話をしました。
やはり、暑いのも寒いのも年を重ねると我慢したくないですね・・・

2~3
日前、新建新聞社の方が、「新建新聞」と「新建情報」を持ってきてくれました。
9
月に掲載されたのに再度、同新聞に「地中熱活用住宅・建設業者向けセミナー」の案内
が掲載されていました。

思ってもないこと
  ありがたいなー・・・

新聞記事.JPG
















新聞が届いたその日の内に、セミナー参加の連絡を受けました。
その後もメール等で申し込みがあり、長野県以外愛知県・三重県・遠くは北海道からも参加希望
をうけました。

エコシステム「伝導型」地中熱活用住宅は、一般住宅には取り入れやすいシステムです。
今後、多くの工務店さんに正しく伝えていくのも自分の仕事かなと思います。


モデルハウス.JPG

〈地中熱と太陽光の家・ちょっとご案内

玄関ドアを開けると右手奥に風除ドアがあり、外気の浸入を抑えます。









もでるはうす.JPG






居間から二階へ、家族の顔の見える
生活です。

どうぞお出掛下さい




外断熱の地中熱住宅「タイガハウス」
(有)大賀

                                                          














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「新建新聞8月25日号」に載りました。   

「地中熱と太陽光の家」が、新建新聞に掲載されました。
 
☀先日の「夏のセミナーと現場見学会」が一般の方向けであったのに対して、今回は10月14 日(金)、事業者向けセミナーの開催についての案内です。


東日本大震災の影響などでエコハウスへの関心が高まってきているようで、開発もとのエコホームズ(株)の玉川社長のところには、全国からの問い合わせが増え続けております。

先日の夏のセミナーの翌日には、山梨県の業者さんがモデルハウスにお見えになり、ご説明をさせていただきました。 

10月14日の「事業者向けセミナー」には、玉川社長を招き開催する予定です。
モデルハウス内には、地下5mまでの温度データも表示してあり、モニターでも現在の地中の温度
室温、湿度等確認できます。

近い将来、地中熱活用住宅はスタンダードな住宅として、普通に建築されるようになっていくと思われます。そのシステムをご説明いたします。
モデルハウス内で体感しながら、一緒に勉強していきましょう!!

新聞記事.JPG






新建新聞8月25日号























新聞記事.JPG


































最後までお読み頂き有難う御座いました。
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「地中熱と太陽光の家」地方紙に取り上げられました。 

11月3日、信濃毎日新聞、朝刊に【地中熱住宅空調に利用】と題して、経済面に取り上げられました。

この日、「地中熱と太陽光の家」は完成見学会の初日でした。

大勢の方が「地中熱の家ってどんなの?」 と来場して下さり、嬉しい悲鳴の中、遠くの方からも7日に開催される「地中熱セミナー」に参加したいとの電話やら、資料請求がありました。

マスコミの力の偉大さですか・・・本当にありがたいことです。 

DSCF1568.JPG

 

 

今はまだ、珍しいかもしれませんが、きっとこのような家が普通になる時代が来るんだろうな・・・

それまで、一人でも多くの方に知っていただくため努力していきたいと思います。

また、更に効率のいい地熱の取り込み方を研究して行きたいと思います。興味のある方、いつでもかまいません、モデルハウスへのお越しをお待ち致しております。

今後、色々なイベントも開催する予定ですので、また大賀のホームページへお越し下さい。

お待ちしております。



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地元紙「信濃毎日新聞」に掲載されました 

CIMG1395.JPG6月13日(日) 朝刊に「地中熱」 冷暖房に活用

という見出しで、県内の工務店や宿泊施設にCIMG1398.JPG

採用が広がりつつあることが、

2面に渡り掲載されていました。                                         

地中熱活用においては、いくつかの

取りだし工法がありますが、

新聞の初めの書き出しはこのように書かれています。

【地中熱と呼ばれる地中の熱エネルギーを冷暖房などに活用する動きが県内の工務店や宿泊施設で広がりつつある。地中の温度は年間を通じて変動が少なく、夏に冷房、冬に暖房に活用することで、燃料や電気代が削減できるのが特徴だ。】

CIMG1397.JPG効率や導入費に課題がある としているが、当社の取り入れている、エコシステムの熱伝導型でいけば、価格もエコです。

ただ、地中の熱を利用する訳ですので、いきなりストーブの前で暖まるというような、暖かさではありません。

2~3年かけて、家を育てて欲しいのです。

住む人と、家。 一緒に育って頂きたいのです。

今、長野の外気温と地中温度の年間変動のデーターが60年ほど前のものしかありませんので、そのデーターをこれから取りたいと思います。

今回の、「信濃毎日新聞社さん」がとり上げてくれた、地中熱活用の記事は、多くの人々に知られ、理解される嬉しい企画です。

太陽光発電だけでなく、地中熱にも目を向けて、さらに進んだエコの家に人々が関心をもってくれるよう願わずにはいられません。

なぜなら、雨が降っても、雪が降っても、地中熱は変わらずに利用することができるからです。

そして、永く住み続けるほど、自分にぴったり合った家に進化してくれるからです。

                〈6月13日信濃毎日新聞より一部写真、記事を活用させて頂きました〉

 

                                  



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信濃毎日新聞社の取材を受けました! 

昨日の今日で、何の準備もしていませんでしたが、ありのままに。

                         


<詳しくはこちらをクリック>


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